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「おうち」×「デジタル」

自宅にいても
収益化の仕組みはつくれる

「家事育児」×「Kindle出版+ブログ運営」

ちいさな継続収入を在宅でつくるロードマップ

自己紹介

たまぺん。の「おうちデジタル」ブログへお越しいただき、ありがとうございます。

最初に、少し自己紹介をさせて下さい。

私は2012年に起業し楽天市場やAmazonでネットショプの店長をしていました。

自宅でコツコツと仕入れや商品登録、発送作業。

ショップ運営は楽しく、それなりに充実していました。

けれど、ネットショップ運営の状況が一変したのは、子どもが生まれてからです。

ショップ運営の時間が全然足りない!!!

もちろん、子どもは可愛いですよ!

けれど、家事育児と仕事の両立の問題は、また別の話です。

子育てを始めてわかったのは、「赤ちゃんが横でスヤスヤ寝ている合間に、ゆったり仕事♪」・・・なんて考えは大きな幻想だったということです。

「ママ!見て!聞いて!」「牛乳こぼした」「ウンチでた」

自分だけの時間は減ってゆき、いつしか細切れのスキマ時間ばかりに。

長男の保育園入園は激戦区につき、保活に取り組むも惨敗。

ショップ運営は仕入れ・ショップHP作り・店長ブログ・発送など作業量が多く、「受注一括管理システム」・「発送代行」を取り入れるも、毎日の発送作業だけでも、もう限界でした。

私はネットショップをやめて、在庫をすべて売り払いました。

その後、出会ったのが「Kindle出版」です。

Kindle出版との出会い

Kidnle出版は、スキマ時間しか取れない私にとって、衝撃でした。

ネットショップだと必ず商品発送の納期があって、どんな状況だろうが発送は必須。

さらに言えば、商品を仕入れて登録・販売しなければ、お店として運営が厳しくなる。

けれど、電子書籍出版の場合、「納期」が一切ないのです。

大切なことなので、もう1回書きますね。

納期」がないんです!!!

空いた時間のスキマ時間に、自分のペースで取り組める。

これがいかに貴重なことなのか、想像してみてください。

子育て中の私にとっては衝撃的な働き方の形態でした。

Kindle出版とブログは、継続収入へつながる

Kidnle出版には、もうひとつ忘れてはいけない特殊な特徴があります。

それは、1回書けば永続的に印税が入ってくるということです。

モノを売る場合は、その「モノ(商品)」がなくなれば、その都度仕入れ・発送を繰り返さなければいけません。

しかし「モノ」でなく、電子書籍という「データ」にして世に出せば、継続して収入が入り続けてくるのです。

1冊から生み出す金額がたとえ小さくても、その1冊は半永久的に働き続けてくれます。

これが「モノ」を売るか「データ」で売るかの違いです。

Kindle出版のあと、私はブログの運営も始めますが、Kindle出版とブログに共通する項目は次のとおりです。

「Kindle出版」×「ブログ運営」の特徴
  • スキマ時間に、自分のペースでできる
  • 納期がない
  • 1回仕組みをつくれば、印税や収入が毎月入ってくる

もう「モノ」は売らない。「データ」を売る。

私は、もう「モノ」を売るのはやめることに決めました。

もし私がどうしても「モノ」を売るとしたら、私自身でしか売れない「モノ」、かつ世の中に絶対必要だと強く思える「モノ」。

それ以外は、今後一切「モノ」を取り扱うつもりはありません。

なぜなら「モノ」でなく「データ」のほうが、今の私の環境では「価値」を届けやすいから。

そして、「モノ」より「データ」のほうが、より多くの人に届けることができるからです。

このブログ「おうちデジタル」では、私自身がおうちにいる時間を使いながら、デジタルコンテンツを発信していきます。

テーマは「在宅で収益化の仕組みをつくるコツ!」

在宅でビジネスをするなら、私は「Kindle出版+ブログ運営」が最強だと思っていて、

特にKindle出版に関する記事が多めです。

【Kindle出版の流れをつかむのにオススメの記事】↓↓↓

【ブログ運営で参考にしているのはクニトミさんの有料教材】↓

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たまぺん。

在宅で、知識ゼロからでも、
コツコツ継続収入を築いていく仕組み!

在宅での収益化ロードマップや方法論
ブログでご紹介していきますね。

仕事や家事育児で忙しい人こそ、家事の最適化。

在宅で収益化の仕組みをつくろうにも、作業時間をつくるのって難しいですよね。

たとえば、料理・洗濯・掃除はキリがないからこそ、頑張っている人ほど大変に。

本業が忙しい人は、副業の時間も少なくなりがちですよね。

そんなときは、家事の最適化

たまぺん。

ミニマリスト目指すと、掃除がカンタンに。
家電に頼ると、時間が生まれます。

我が家では、「デジタル家電」×「ミニマルインテリア」が一番効果がありました。

ouchi-himitsukichi
おうちの中はデジタル秘密基地。~我が家のキッチン写真~

「モノ」は減らす。「時短家電」は増やしていく。

そうすると、家事の時間が減って、Kindle本やブログ記事を書く時間も生まれてきました。

よかったら、みなさんも試してみてくださいね!